おすすめの筋トレや運動

決して、あなどることのできないスクワットでの筋トレ

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決して、あなどることのできないスクワットでの
筋トレを!

 

筋トレというと腕や大胸筋や腹筋を鍛える方が多いと思いますが、
こういった部位を鍛えるのと同時に必ず行った方が良いのはスクワットです。

 

スクワットは筋トレの基本中の基本であり、その効果は絶大です。

 

太股やふくらはぎの筋肉を鍛えられるのは当然ですが、
腹筋にもかなりの効果がありますし、続けることで、比較的に
早い段階で体形の変化に気付くことでしょう。

 

ただし、腹筋は正しいやり方を知らないと、膝や腰を
痛めやすい筋トレ方法であり、注意が必要です。

 

ただ、屈むだけでは効果はそれほど高くなく、痛める原因となります。

 

できるだけスッと腰を下に落とすことを意識し、曲げた時の膝が
自分の足の指先より出ないように心掛けて行いましょう。

 

これがスクワットの基本動作となります。

 

正直、スクワットなんてと思われるがちですが、この正しいやり方で
スクワットで行うとかなりきつい筋トレです。

 

筋トレと同時にウエストが、スクワットを始める前から比べると歴然と
細くなることからダイエット効果も高いと実感しています。

 

スクワットは、あなどれない筋トレ方法なのです。

 

リレーのアンカーに憧れて

 

運動会のリレーなど誰もが注目する最終走者のアンカーに
ずっとなりたかった私は、小学6年生の運動会のリレーで
1度だけアンカーを務めました。

 

私は小学校入学当時から足の速さには誰にも負けない
自信がありましたが、リレーチームのメンバーに恵まれず、
優勝する機会はなかなかありませんでした。

 

小学6年生の運動会の最後を飾るリレーチームのメンバーの中に
足の速そうな選手は見当たらず、「自分ひとりで他のアンカーを
ごぼう抜きするしかない」と決意して挑みました。 

 

前半快調に走った私のチームは、2人目を終えた時点で
2位のままアンカーの私にバトンタッチされ、ゴール直前で前を
走るアンカーを捕らえ、見事逆転優勝しました。 

 

ゴールした瞬間、チームのメンバーが駆け寄り私に
抱きついて「やったね!」と皆で喜びを分かち合いました。

 

なかなか結果が出なかったリレーチームが挑んで勝ち取った優勝は、
あれから30年近く経過した現在でも、新鮮な思い出として
私の心に残っています。

 

筋トレは安く女性にもてる方法

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筋トレの良いところは方法さえしっかりと考えれば、
十分効果のある筋トレができる点です。

 

加えて安い器具を使用すれば少しお金はかかりますが
もっと確かな効果が実感できます。

 

ほかには男性ホルモンが増えて、女性にもてます。

 

外見も内面も含めてです。

 

外見は精悍な顔つきに、内面はもっと活動的になるので
自分自身の自信も増え、日ごろの生活のおける満足感も上がります。

 

中高年の方には弱点のお腹周りを集中的に鍛えれば、
周囲からの目は明らかに変わったものになります。

 

まさに心も体もすっきりかっこよく美しくなれるのが筋トレです。

 

それは時間と意思とスペースがあればお金はいりません。

 

元手なしで始められてお得なスポーツです。

 

コツはただ続ければいいということだけ。

 

それだけで男の夢と理想の体が手に入るのです。

 

やらない手はありません。

 

事実僕も続けることに焦点を当てただけで仕事に交友関係に
良い波が訪れたので効果は実証済みです。

 

そのうち筋トレの筋肉の痛みが少しずつ快感に
変わっていきますので試してみてください。

 

運動したって何も変わらない

 

僕はこれまでダイエットのために、いろんな運動をしてきました。

 

でも何も変わらないのです。運動したからって、僕の体は何も
変わってはいません。体重だって減る事はありませんでした。

 

せっかく頑張ったのに、せっかく苦痛にも耐えてきたのにです。

 

もっと痩せたほうがいい、とお医者さんに言われました。

 

だから会社まで自転車で行って、ジムにもよって
暇さえあれば庭で縄跳びをしていました。

 

それなのに何も変わらなかったのです。

 

でも以前よりも体は軽くなったように思えます。はっきりと
見た目ではわからないですが、何か変わっているのかもしれません。

 

でももっと劇的に変身したかったです。もっと痩せて、
もっと筋肉がついてかっこよくなりたかったです。

 

でもまだ運動を始めて二か月です。だからまだ
その時期ではないのかもしれません。

 

まだこれからかもしれません。

 

もっと頑張ったら、もっと日にちが経ったらかなり
変わっているかもしれません。

 

そんな僕を期待して頑張ろうと思います。

 

冷夏の日の猛練習

 

夏の時期、特に8月の1ヶ月間は最高気温30〜35℃の
暑い日が何日も続きます。

 

猛暑の年が続いた中で、私が高校3年生の夏休みは、
8月の1ヶ月間30度以上の日がたった5日間
くらいしかなかった珍しい年でした。

 

その年は、7月に梅雨が明けても一向に気温が
上がらず野球部の仲間内でも、「今年は冷夏の中での
夏休みの練習だから気持ちよく過ごせるね」と話していました。

 

涼しい中での野球の練習は本来の夏の日差しが
感じられないので、練習をしている私たちにとっても
いまひとつ盛り上がりに欠けました。

 

うだるくらいの暑さのほうが「夏だ!」という気分になり、
野球の練習にも一層気合が入ります。

 

そんな十数年に1度の冷夏の夏での練習でしたが、
毎年夏休みにグラウンドの脇の宿舎で行う恒例の
3泊4日の合宿練習のときだけは毎年猛烈な
暑さの中で練習が行われました。

 

冷夏の年も合宿練習日だけは35℃近くの猛暑の中で
猛練習があり、練習の辛さと暑さからトイレに駆け込み、
嘔吐したりする部員の姿も目立ちました。

 

当時キャプテンをしていた私も、トイレで吐きたい
気持ちを抑えて猛練習を行った記憶があります。

 

今年の夏は暑くなる、猛暑となることが予想されています。

 

そんな猛暑続きの年の中で、涼しい夏を経験した
高校3年生の夏休みの野球部の練習について
振り返ってみました。

 

あえて燃費の悪い体を

 

私はお腹周りの余分な肉や階段などでの息切れが
気になりだして、筋トレを中心にしたダイエットを
はじめました。

 

約4カ月で20kgの減量に成功したので、
その成功体験を述べたいと思います。

 

私は昔マラソンをやっていた経験からジョギングで
いかに効率的に痩せられるか、を中心に計画を
立てました。

 

マラソンを走るにはなるべく不要な筋肉は付けず、
車で言うと燃費の良い体を目指します。

 

ダイエットにはこの真逆の燃費の悪い、
燃料を食う体を作れば早く痩せられると思い、
3か所の筋肉を重点的に鍛え始めました。

 

その3か所とは腹筋、背筋、胸筋です。
どこもお肉が気になるところです。

 

腹筋は腰を痛めないようバランスボールを
使いました。

 

バランスボールに座り、そこから1回の腹筋に
8秒ぐらいの時間をかけ、30回行いました。

 

慣れてきたらセット数を増やし、最終的に4セット
出来るようになりました。上体を上げるときに息を吐き、
寝るときに吸います。

 

背筋と胸筋は同時に鍛えます。正しい姿勢での
腕立をゆっくりと、これも8秒ぐらいかけました。

 

15回を目標にしました。最終的にこれを3セット
出来るようになりました。

 

足を腰幅に、腕の幅は肩幅にします。腕を
曲げるときが要注意なのですが、左右に広げるのではなく、
肘を後ろに腰側に引く感じで曲げていきます。

 

こうすると胸筋と背筋の両方を同時に
鍛えることが可能です。

 

この3か所にプラスして、走っているうちに自然と
付く腸腰筋が脂肪燃焼に効率的な筋肉だと
言われています。

 

筋トレと有酸素の相互作用がダイエットに
良いと思います。

 

でも、ダイエットは本当につらいと考えている
人も多いかもしれません。

 

そんな時は、サプリメントを服用しながら
トレーニングする事をおすすめします。

 

サプリメントには、体を温める効果や
糖質をカットする効果があるものが
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